妊活 方法

タイミング法と排卵検査薬を活用

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34歳

 

結婚4年目

 

めいりさん

 

 

 

 

 

子どもが大好きで結婚したらすぐにでも欲しいと思っていました。
でも実際にはなかなか妊娠することができず、妊活をするために正社員からパート勤めに代えて少しのんびり過ごすことにしました。
余裕のない生活から抜けて、9時から4時までのパート勤めをするようになってからは気持ちもずいぶんリラックスして仕事帰りの買い物もゆっくり行くことができました。
そんな中不妊治療に通おうと思っていたのですが、インターネットで排卵検査薬の情報が載っていたのです。海外のものですが安く購入することができます。
それを使うことによって病院に行く前に自力で妊活ができそうに思ったのです。
タイミング法というのは不妊治療に行くとまず試してみる方法で、基礎体温を計測しながら排卵の有無を医師に確認してもらい、そのタイミングを見計らって受精を試みる方法ですが、排卵検査薬を自分で持っていると自分でも排卵の有無やいつ排卵が起きているかが分かるのです。
自分の生理周期は28日で、基礎体温を測ってみるとだいたい13日から15日目くらいに排卵が起きているようなので、さらにはっきりわかればタイミング法が使えます。
主人にもその旨を伝え協力体制のもと私たちの妊活が始まりました。
一回目は13日目の朝に検査薬を使用しましたが何の反応もありませんでした。
そしてその日の夜再度検査するとうっすらと反応がありました。
いよいよ排卵が始まりそうだったので、遅くなるよりは早めがいいと思ってそのタイミングを利用しました。
翌朝はさらにはっきりと反応が出てその夜にはさらにくっきりと反応があり、その翌朝にはまた薄くなっていたのです。
実際に排卵したのは14日目だったようですが、今回はあきらめていたのですが、次の予定日に生理が来なくて妊娠したのです。
一度の検査でうまくいったのでラッキーでしたがタイミングが合わずに妊娠できないことってよくあるようです。

 

 

 

 

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