妊活 方法

冷たい物は控えて、とにかく温めました

広告1

27歳

 

結婚6年目

 

tokoちゃnさん

 

 

 

 

結婚してすぐに妊娠をする事をイメージしていたのですが、なかなか妊娠をしなくてもどかしい日々を送っていました。毎月生理がくると主人とがっかりとしてしまっていました。妊娠をしやすい体を作っていく事もとても大切だという話を聞いたので、私も妊活をする事にしてみました。妊活とは何をしたら良いのかを色々調べていくなかで、女性は体を冷やす事は禁物という事でした。私は冷え症というほどでもないのですが、体が冷たいと感じる時が多々ありました。そういう所を日頃の生活で見直して基礎体温から上げていこうと思いました。体を温める活動の事を温活というそうで、私も温活をしていきました。冷たい物をとにかく控えていきました。朝起きて、私は水を一杯飲むのが日課になっていたのですが、白湯を飲むようにしました。そうする事で体がポカポカしてくるのを実感しました。それだけではなくて、白湯を飲むようになって便秘が解消をされるようになりました。冷たい飲み物や食べ物は体の為に控えました。夏でも温かい物を飲む事で基礎体温が自然と上がってきました。基礎体温が低いのと高いのでは妊娠の確率も変わってくるという事だったので、基礎体温が上がったという事はとても嬉しく思いました。その他にも、靴下は必ず履いてシャワーをやめて湯船にしっかりとつかるようにしました。体を温める生姜湯を飲んだりもしました。とにかく体が温まると聞けばそれを試してみて実践をしていきました。まだ妊娠には繋がっていないのですが、体の調子もよくなり風邪をひきにくい体になったように思います。妊活をする事で、自分の体の調子を良くして健康になったように思います。妊娠をする日を夢見て頑張ります。

関連ページ

大好きだったお酒を控えました。
年齢も30代になってくると、そろそろ子供を作りたいと考えるようになってきます。ですので、私もその流れに乗り、子供がほしいと考えるようになりました。子供を身ごもり、そして妊娠期間の生活をしていくためには、食生活が最も大事です。
腹巻きをつけて温活
私も妊活をしている一人です。結婚をしてすぐに赤ちゃんを授かるものだと思っていたのですが、なかなか授かる事ができなくて私より後に結婚をした人が妊娠をしていく姿を羨ましく思っています。
よもぎ蒸しパッドで血行促進
よもぎ蒸しパッドは元々韓国で販売されているもので、今では日本でも販売されているのですが、生理ナプキンのような形状になっており、パンツに貼り付けることによってじわっとした温かさが下から上に上がるというものなのです。
BMIを標準値にするべくダイエットしてから妊活
結婚をしたらすぐに子供が欲しいなと思っていたのですが、思い通りにはいかないものですね。妊娠をするという事がどういう事なのかと改めて実感をしている日々です。
タイミング法と排卵検査薬を活用
コーヒーをやめてノンカフェインの物に変更
私が妊活をはじめたのは、結婚五年目のことでした。子供はいつか授かるだろうとのんびり構えていたのですが、共働きで忙しく仕事をしているうちにあっという間に結婚5年目、私の年齢も34歳になっていました。

ホーム RSS購読 サイトマップ