妊活 方法

大好きだったお酒を控えました。

広告1

31歳

 

結婚4年目

 

キヨミさん

 

 

 

年齢も30代になってくると、そろそろ子供を作りたいと考えるようになってきます。ですので、私もその流れに乗り、子供がほしいと考えるようになりました。子供を身ごもり、そして妊娠期間の生活をしていくためには、食生活が最も大事です。やはり自分の子供に行く栄養は、自分の体に入るものがいくことになりますので、バランスの良い食事を心がけることはもちろんのこと、摂取すべきでないものもたくさん出てきます。その中の一つがお酒でした。アルコールは、胎児の成長を阻害してしまう原因の一つになります。そのため、今まで大好きだったお酒をやめ、妊娠に集中することにしたのです。はじめのうちは大好きなお酒が飲めないということに対してストレスをかんじてしまうこともありましたが、しばらくするとその生活にも慣れてしまい、アルコールなしでも何も感じなくなってくるようになりました。それが当たり前の生活になってきたのです。妊活を行う上では、妊娠超初期の段階での栄養素の存在は大変大事です。自分でまだ妊娠したことがわからない段階での胎児に行く栄養素は、子供の本当に核となる部分を形作る大切な栄養素なのです。ですから、健康な子供が生まれてきてくれるように、極力妊活を始めたらアルコールやたばこなどを控えて、健康な生活を送るようにしましょう。私の場合は、一度禁酒したことによって体質が変わってしまったのか、出産後もアルコールにあまり強くない体になりました。しかし、それによってストレスを感じたことはありません。禁酒したという感覚ではなく、お酒を飲まないことが当たり前という感覚になってしまいましたので、家計の面でもある意味、助かったといえるのかもしれません。

関連ページ

腹巻きをつけて温活
私も妊活をしている一人です。結婚をしてすぐに赤ちゃんを授かるものだと思っていたのですが、なかなか授かる事ができなくて私より後に結婚をした人が妊娠をしていく姿を羨ましく思っています。
よもぎ蒸しパッドで血行促進
よもぎ蒸しパッドは元々韓国で販売されているもので、今では日本でも販売されているのですが、生理ナプキンのような形状になっており、パンツに貼り付けることによってじわっとした温かさが下から上に上がるというものなのです。
BMIを標準値にするべくダイエットしてから妊活
結婚をしたらすぐに子供が欲しいなと思っていたのですが、思い通りにはいかないものですね。妊娠をするという事がどういう事なのかと改めて実感をしている日々です。
冷たい物は控えて、とにかく温めました
結婚してすぐに妊娠をする事をイメージしていたのですが、なかなか妊娠をしなくてもどかしい日々を送っていました。毎月生理がくると主人とがっかりとしてしまっていました。
タイミング法と排卵検査薬を活用
コーヒーをやめてノンカフェインの物に変更
私が妊活をはじめたのは、結婚五年目のことでした。子供はいつか授かるだろうとのんびり構えていたのですが、共働きで忙しく仕事をしているうちにあっという間に結婚5年目、私の年齢も34歳になっていました。

ホーム RSS購読 サイトマップ